通常検索
写真を移動せず、そのままライブラリに
普段使っている写真フォルダを登録すると、サムネイルと検索情報をMac上に作成します。写真を別の専用ライブラリへ移動する必要はなく、登録フォルダは読み取り専用で扱われます。メイン画面の検索欄から、ライブラリ内の写真を絞り込めます。
Libria for Mac
写真を別の専用ライブラリへ移動せず、カメラ・レンズ・焦点距離による絞り込みやローカルAI検索で、必要な一枚を見つけられます。
Mac App Storeで入手可能WAYS TO FIND
写真の置き場所は変えずに、目的に合った方法で必要な一枚へ。
通常検索
普段使っている写真フォルダを登録すると、サムネイルと検索情報をMac上に作成します。写真を別の専用ライブラリへ移動する必要はなく、登録フォルダは読み取り専用で扱われます。メイン画面の検索欄から、ライブラリ内の写真を絞り込めます。
カメラ、レンズ、焦点距離など、写真に記録されたEXIF情報から絞り込めます。
サイドバーのスマート検索から、写真を目的別の切り口で見つけられます。
同梱モデルを使い、写真の内容を手がかりにMac上で探します。検索結果は写真や処理状態によって異なります。
写真詳細から、選択した写真に似ている写真をまとめて確認できます。
FAVORITES
見返したい写真はお気に入りに追加して、ライブラリの中でまとめて確認できます。
ON YOUR MAC
写真の認識と検索処理はMac上で行われ、ローカルAI検索には同梱モデルを利用します。写真をクラウドAIサービスへアップロードせず、Libria独自のアカウント登録もありません。Libriaアプリには広告やユーザー追跡機能はありません。Mac App Storeの商品情報取得や購入の復元には、通信が必要になる場合があります。
プライバシーポリシーを読むPURCHASE
14日間無料トライアルは、ユーザーが開始を選んだ場合だけ始まり、自動では開始されません。継続して使う場合は、月額料金のない買い切り版を利用できます。購入済みの場合は購入を復元できます。価格はMac App Storeでご確認ください。
MACOS
インストールと初回処理のため、8 GB以上の空き容量を確保することを推奨します。ライブラリデータの使用量は、登録する写真の枚数、画像形式、プレビューの生成状況などによって増加します。大量の写真を登録する場合は、追加の空き容量が必要です。
FAQ
Libriaは、ユーザーの写真をクラウドAIサービスへアップロードしません。写真の認識・検索処理はMac上で行われます。
登録フォルダは読み取り専用で扱われます。Libriaはサムネイルや検索用情報をローカルに作成します。
ありません。使っている写真フォルダを登録して利用できます。
macOS ImageIOで読み込める範囲で対応します。埋め込みプレビューまたは同名JPEGを利用する場合があり、すべてのRAW形式は保証しません。
ローカルAI検索の写真処理はMac上で行われます。購入情報の取得や復元など、Mac App Storeに関わる操作には接続が必要になる場合があります。
いいえ。購入情報からユーザーが開始を選んだ場合だけ始まります。
無料トライアルの開始前や終了後も、既存ライブラリの閲覧、設定、購入、復元、登録解除、ローカルデータ削除などの基本操作を行えます。
いいえ。買い切り版に月額料金はありません。価格はMac App Storeでご確認ください。
はい。購入情報画面の「購入を復元」を選びます。
LibriaはmacOS向けアプリです。現在、Windows版およびiPhone版は提供していません。